イケメン俳優である北村一輝さんの若い頃がかなりスゴイと話題になっています。

カッコいいのは想像出来ますが、一体どんな感じなのでしょう?

今回は北村一輝さんの若い頃の画像を探してみました。

 

 






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・北村一輝の若い頃がカッコいい!!

 

北村一輝さんは2018年現在48歳で、多くのドラマや映画に出演されています。

もう50手前だというのにあの堀の深さと日本人離れした顔付で外人役を演じる事も多々あります。

 

代表的なのはテルマエ・ロマエ

 

特に凝ったメイクもしてない素の状態で普通にローマ人に見えてしまうのが北村一輝さんのスゴイところ。

 

このクオリティ

 

 

それでは、北村一輝さんの若い頃ってどんな感じだったのでしょうか?

早速画像を探してみました。

 

 






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・北村一輝の若い頃の画像を探してみた

 

ここからは本題の北村一輝さんの若い頃の画像です。

 

中学生の頃の画像らしいです。

 

 

面影ありまくりですね(^^)

中学生なのでもう35年近く前の画像なのですが、本当に若い頃の北村一輝さんって感じがします。

 

ここから弓削商船高等専門学校を中退し、海外を4年程放浪します。

そして来る1991年に「雪のコンチェルト」で映画初デビューを飾るのです。

 

雪のコンチェルトはちょい役なのではっきりとした画像は見つかりませんでした(´・ω・`)

 

ちなみに、いつの画像かはわかりませんが、北村康の本名で活動していた頃の画像を見つけました。

 

 

かっこよすぎですねw

イイ感じで細マッチョ、顔付も外国人みたいでまさにイケメンって感じ。

本当に日本人離れしているという画像だ(´・ω・`)

 

その後もしばらくはちょい役で出演を続け、軌道にのるのは1999年の「皆月」「日本黒社会 LEY LINES」です。

 

皆月と日本黒社会 LEY LINESで

 

キネマ旬報新人男優賞、ニフティ映画大賞助演男優賞受賞

 

を受賞します。

 

この映画で一気に知名度を上げた北村一輝さんの画像はこちら↓

 

 

 

皆月は右のパッケージの左下、日本黒社会では右下で銃を構えている北村一輝さんの姿が確認できます。

 

日本黒社会のパッケージ、人相悪すぎですねw

 

皆月のパッケージもチンピラ感が半端ない雰囲気を出していますね(^O^)

この作品で大ヒットした北村一輝さんはその後もヒット作を連発。

まさに人生の転機となった作品です。

 

共演した奥田二さんから「浮遊する爬虫類」と言われる程役作りに本気で取り組んでいたそうです。

 

そんな北村一輝さんの仕事に真面目過ぎるエピソードがあります。

1997年公開の「鬼火」という作品。

 

鬼火で北村一輝さんはなんと「ゲイバーのママ」の役を演じています。

 

ゲイバーに行く金がなかったため、何週間も新宿2丁目の通りに立ち、声をかけて来た客にゲイバーに連れて行ってもらったいうエピソードがある程芸に対して真面目なのです。

 

今では想像出来ない姿

 

 

いやー

すげーわ(^-^;

ただ、やたらイケメンなのは変わらないですね!

 

 

JOKER 厄病神では役作りの為に歯医者にいって

 

前歯を抜いてください

 

と頼んで歯医者さんを困らせてというエピソードがあります。

 

その願い叶ってか、本当に前歯が無い状態で出演しています。

 

 

役者根性の塊ですね・・・

素直に関心します。

 

 






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・まとめ

北村一輝の若い頃は変わらずイケメン。

役作りに本気で妥協が無かった。

 

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